8月30日(日)に開催された「第17回 オープントーナメント 穂の国チャレンジ空手道選手権大会」に、士道館浜松添野道場の選手が出場しました。

結果:優勝1名・準優勝2名
結果は優勝1名、準優勝2名。3名が入賞しました。
日頃の稽古の成果を、緊張感のある試合の中でしっかり出し切ってくれました。他流派の選手と組手(防具を着けて実際に技を出し合う試合形式)で戦う経験は、道場の稽古だけでは得られない大きな財産になります。


入賞した選手も、悔しい結果に終わった選手も、この経験が必ず次につながります。また明日から一緒に稽古を頑張りましょう!


次は11月の国際大会へ
次の大きな目標は、2026年11月1日(日)に浜松市産業展示館で開催される「第46回 世界空手道連盟士道館 国際大会」です。道場一丸となって稽古に励んでいきます。詳しくは大会案内ページをご覧ください。